洗練経営プログラム

言い訳の常態化に風穴を開けて、挑戦と実行を推進させる

洗練経営プログラム

【二人寄れば多様性社会】社長と社員が目標を共有し、意志と思考とスピードを感化し合う組織へ変革させるプログラムです

このようなお悩みを抱えていませんか?

  • もっと活躍してほしいのに、社員は「ここから先は私の仕事ではない」と、業務範囲を狭くしてしまい可能性を発揮するフタを閉じてしまう
  • もっと先読みして、どんどん仕事を進めてほしいのに、いちいち私の顔色をうかがうのがもどかしい
  • 「経営者感覚をもて!」とは言わないけれど、せめて当事者意識を持って仕事に臨んでほしいのにイマイチ物足りない…
  • 自分が言ったことを幹部が忖度して「そうですね」しか言わない
  • 何か手を打たないと、指示待ち体質がどんどん組織に蔓延してしまいそうだ
  • 幹部や管理職に、若手社員を単に管理するのではなく、自主自走する人材を育成するリーダーシップをとって欲しいのに、それをどう促せば良いのかわからない
  • 自分が会議に入るとみんなが黙ってしまい、アイデアが出てこない。
  • 一喝したい気持ちをグッとおさえて根気強く待つようにしているが、何か良い打ち手はないだろうか?
  • 「経営者マインドを持て」とは言わないが「社長が何とかしてくれる」と依存するのではなく、社員自らが「何とかしていく!」気概と危機感を共有するにはどうしたら良いだろうか?
  • 時には社員に厳しくしなければいけないのに「パワハラと思われるかも…」と躊躇してしまう。できれば仏の顔をしていたいのに…
  • 話すことは苦手ではないけれど、人を動かす伝え方ができているか?と言われると自信がない
  • いつも会社の次のヴィジョンを考えている。けれども、皆がついていきたくなる「これだ!」という、明確で魅力的なヴィジョンがなかなか言語化できない
  • 仕事の誇りを感じて、挑戦と成長を楽しむ組織風土を、社員と共に作っていきたい!

「企業は人なり」
人財育成は経営者にとって永遠の課題です

洗練経営とは

尊厳を高め合う人的資本経営
(尊厳とは、敬意・慈愛・寛容・勇気・公正)

一人一人が目的意識と責任者意識をもち、
人々の幸せに貢献する価値創造に向けて、意志と思考で実行する組織づくりです。

洗礼経営が浸透すると、このような組織風土に変わります

可能性の発揮

社員が自発的に活躍し、可能性を発揮する組織に変わります

意図の先読み

仕事の展開を先読みして、積極的に仕事を進める意識と行動に変わります

内面からの意欲

当事者意識を持ち、手抜きせずにやり抜く姿勢があらわれます

育て合う文化

幹部や管理職自身が自主自走する姿勢を示して、若手社員もリーダーシップを発揮し、互いに感化し合います

葛藤を歓迎

心理的安全性が共有されているからこそ、活発な意見交換や異質な発言が歓迎されるチームに変わります

経営視点の感度

経営者と社員が目標を共有し、共に危機意識もシェアできるようになります

リスペクト

敵意ではなく敬意を。そして公平性と寛容さ、仕事への厳しさの温度感が共有され、信頼関係に基づき、お互いに切磋琢磨して成長を讃えあいます

ユーモア

馴れ合いまたは生真面目とは異なり、仲間とメリハリある関係性を築きます。時に意見をぶつけ合うことを歓迎し、ユーモアで朗らかさも共有します

仕事を楽しむ

権利主張や業務範囲に固執するのではなく、自らが仕事の醍醐味や面白みを見出し、周囲と共有します。そして、挑戦と成長を楽しむ組織文化が醸成されます

このような状況に気づいたら『今こそ変わる!』のサインです

  • 最近、会社の発展が鈍ってきたと感じる
  • ジリジリと売上が下がってきている…と気づいてしまった
  • なぜか、優秀な若手社員が立て続けに辞めていった
  • 経費をかけている割には、新卒採用がうまくいっていない
  • 同業他社に差をつけられている…見たくない現実を見てしまった
  • 社員のパフォーマンスが物足りずにイライラしてしまった

経営者の思考が会社の発展を制限します。
頭の中を整理して、余白をつくる。
思考と組織を洗練させていませんか?

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