健康経営にて、2年連続受賞の企業様にて研修登壇しました

株式会社ひろせプロダクト様にて研修登壇。ハラスメント防止研修及びビジネススキルアップ研修を実施しました。

健康経営優良法人ブライト500、2年連続選定されている企業様にて、研修登壇させていただきました。

山陰中央新聞にも掲載されている企業様です。
山陰中央新聞にて、『島根で働く理由は、ヒトだった


研修開催企業:株式会社ひろせプロダクト
研修テーマ:・ハラスメント予防研修
      ・ビジネススキルアップ
      ・コミュニケーション研修
開催日:2026年3月吉日
出席者:全社員

皆さん、とても熱心に講義に集中してくださいました。
特に、厚生労働省の定義に則った、パワハラ予防講習の時のお写真です。皆さんとても真剣な表情ですね。

ペアワークのテーマ
「こんな車があったらいいな♪夢の車をイメージしてみよう」

自分の思考起点があぶり出させる問いかけで、思いがけない自分の思考特性がわかり、大いに盛り上がりました☺️

参加した社員からは、
「自分の考え方の癖に気づくことができた」
「相手との関わり方を見直すきっかけになった」
といったご感想も寄せていただきました。

また、翌朝にさっそく、自主的な取り組みとして、ダンス部が発足されたとのこと。

高い品質管理を保つためには、集中力と実直さが求められる、重要なお仕事だからこそ、心身ともの健やかであることが大切ですね。
インスタでも、お仕事や、お昼休憩の和気あいあいの雰囲気などアップされています☺️
https://www.instagram.com/hiropro.co.jp_health/

貴社、そして社員皆様のさらなるご活躍を心よりお祈り申し上げます。

『パワハラにならないうまい叱り方』講演研修のお問い合わせは、お気軽にこちらへのメールをお待ちしております。

追伸

株式会社ひろせプロダクト様へ訪問したときに、足立美術館へ立ち寄りました。その時の感動をコラムに綴りましたので、ぜひお読みくださいますと光栄です。
コラム:「背中を見て学べ」は指導の放棄?足立美術館で気づいた、本当に伸びる部下育成と「手元」の教え方

「背中を見て学べ」は時に指導の放棄になりかねません。足立美術館で出逢った職人の姿から見えた人材育成の本質とは?技術を教えるべきは「手元」、背中で見せるべきは「仕事への誇りと姿勢」です。部下や後輩が自然と育つ、正しい指導法を解説します。
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