健康経営にて、2年連続受賞の企業様にて研修登壇しました 2026 8/04 組織を動かす マネジメント 2026年3月25日2026年8月4日 健康経営優良法人ブライト500、2年連続選定されている企業様にて、研修登壇させていただきました。山陰中央新聞にも掲載されている企業様です。山陰中央新聞にて、『島根で働く理由は、ヒトだった』 研修開催企業:株式会社ひろせプロダクト研修テーマ:・ハラスメント予防研修 ・ビジネススキルアップ ・コミュニケーション研修開催日:2026年3月吉日出席者:全社員 皆さん、とても熱心に講義に集中してくださいました。特に、厚生労働省の定義に則った、パワハラ予防講習の時のお写真です。皆さんとても真剣な表情ですね。 ペアワークのテーマ「こんな車があったらいいな♪夢の車をイメージしてみよう」自分の思考起点があぶり出させる問いかけで、思いがけない自分の思考特性がわかり、大いに盛り上がりました☺️ 参加した社員からは、「自分の考え方の癖に気づくことができた」「相手との関わり方を見直すきっかけになった」といったご感想も寄せていただきました。また、翌朝にさっそく、自主的な取り組みとして、ダンス部が発足されたとのこと。高い品質管理を保つためには、集中力と実直さが求められる、重要なお仕事だからこそ、心身ともの健やかであることが大切ですね。インスタでも、お仕事や、お昼休憩の和気あいあいの雰囲気などアップされています☺️https://www.instagram.com/hiropro.co.jp_health/ 貴社、そして社員皆様のさらなるご活躍を心よりお祈り申し上げます。『パワハラにならないうまい叱り方』講演研修のお問い合わせは、お気軽にこちらへのメールをお待ちしております。 追伸株式会社ひろせプロダクト様へ訪問したときに、足立美術館へ立ち寄りました。その時の感動をコラムに綴りましたので、ぜひお読みくださいますと光栄です。コラム:「背中を見て学べ」は指導の放棄?足立美術館で気づいた、本当に伸びる部下育成と「手元」の教え方 「背中を見て学べ」は時に指導の放棄になりかねません。足立美術館で出逢った職人の姿から見えた人材育成の本質とは?技術を教えるべきは「手元」、背中で見せるべきは「仕事への誇りと姿勢」です。部下や後輩が自然と育つ、正しい指導法を解説します。 組織を動かす マネジメント よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました!